社内ラジオ事例データベース
社内ラジオ(社内向け音声配信)は、まだ横断的な記録がほとんどない新しいカテゴリです。 私たちコエノマは、公開されている記事・プレスリリースをもとに実施事例を集め、 コエノマの利用有無を問わない業界横断の中立なまとめとして公開しています。
公開情報だけで170組織超
2026年7月26日時点・当社集計(現存出典のみ・重複正規化後 179 組織を掲載)
- 課題・成果まで読める
- 99
- 配信ツールが判明
- 88
- 出典URLつき
- 179
目的・業種・配信ツールの内訳は数字で見る社内ラジオにまとめています。
切り口で見る
全179組織の一覧は下の索引から検索できます。まずはテーマ別のピックアップからどうぞ。
事例特集
社内ラジオ事例データベースの中から、幅広い業種・目的の取り組みとして特に参考になる事例をピックアップしました。
詳しく見る8組織運営方法特集
配信の運営方法(体制・進め方)の参考になる事例をピックアップしました。
詳しく見る8組織継続のコツ特集
社内ラジオを継続して運営している組織の事例をピックアップしました。
詳しく見る目的で見る
出典に書かれた課題・成果から目的を分類しました。近い目的の事例だけをまとめて読めます。
ご注意:本データベースは公開情報をもとにした業界横断のまとめです。社内ラジオは社外に公開しない取り組みが大半のため、 ここに掲載しているのは実施している組織の一部にすぎません。当社「コエノマ」の利用企業も、多くが社外に公開していないため掲載していません。
掲載内容の誤り・削除のご依頼は、お問い合わせフォーム(「社内ラジオ事例データベースについて」とご記入ください)より随時承っています。
出典リンクは週次で自動確認しています(最終確認日は各事例に記載)。最終更新日: 2026年7月26日
全179組織を掲載
課題・成果がわかる事例
出典に課題・成果の記載がある99件です。
ARアドバンストテクノロジ株式会社
- 課題
- コミュニケーションとチームビルディングの強化
- 成果
- 社内コミュニケーションの課題解決、エンゲージメントの強化
enechain
- 課題
- 組織が大きくなるにつれてお互いが何をしているか分かりにくくなり、顔と名前も一致しなくなってきた。代表自身が組織づくりや社内発信に十分な時間を割けておらず、考えを知りたいという声がメンバーから増えていた
- 成果
- 2025年3月開始の配信は8月で13回目、ゲストは総勢36名。「今まで関わりのなかった部署の人の話を聞いて、自分の仕事とのつながりが見えました」「経営の視点から見ると、こんな景色があるんだと勉強になった」という声が届いている
freee株式会社
- 課題
- 開発組織の拡大によるコミュニケーション困難と情報共有の必要性
- 成果
- 時間も掛からず、ながら聞きができて、情報共有も進む!
Fringe81株式会社
- 課題
- テレワークにより毎週の全社会議がオンラインになり、感情的な交流が少なくなりがちだった
- 成果
- 他のメンバーの仕事に関するスタンスやカルチャーについて深く知ることができた、部署を越えて仲間の活躍を知ることができてよかった、という声
GCストーリー
- 課題
- 他部署の様子が分かりにくくなり、仕事で関わらないメンバーとの繋がりが薄くなるなど社内コミュニケーションが減少していた
- 成果
- 「すごく面白い!」「毎回楽しみにしてるよ」など嬉しい声が多数上がっている
GMOペパボ
- 課題
- 「わたしたちが大切にしている3つのこと」(みんなと仲良くすること・ファンを増やすこと・アウトプットすること)を同時に体現する企画をやりたかった
- 成果
- 目的の1つだった「(新卒12期生の)ファンを増やすこと」を達成できた
GO株式会社(旧・株式会社Mobility Technologies)
- 課題
- ・ユーザー体験を上げる重要なステークホルダーであるタクシー乗務員さんに対して会話できるチャネルにしたい ・社内のカルチャー醸成
- 成果
- ・400名強の社員のうち8割が社内報を聴く ・本社で起こっていることや経営陣の考えが身近に感じられて、仕事のモチベーションに繋がる
iCARE
- 課題
- 140名超の社員の多くがリモート勤務で部署・チームが細分化され、互いの専門性やバックグラウンドを知る機会が不足。クレド・バリューが100名超の規模で十分に行き渡っていないことも経営課題になっていた
- 成果
- 2023年4月の開始から1年で15回配信。社内アンケートで「一度も聴いたことがない」が20%以上から13%へ減少し、2〜3回以上聴いた人は50.9%から70.3%へ増加した
KINTOテクノロジーズ株式会社
- 課題
- 社内勉強会の存在が見えづらく、社内の様々な活動を共有したかった
- 成果
- 様々な勉強会の存在を可視化・可聴化することで、社内に「学びの文化」が根づく
Magic Moment
- 課題
- メンバー同士のコミュニケーション機会の減少、新メンバーとのコミュニケーション不足
- 成果
- 社内コミュニケーションが活性化、新メンバーの紹介と理解が深まる
MONSTER DIVE
- 課題
- 密にならずに社員の人となりを知ってもらうコミュニケーション方法が必要だった
- 成果
- 社内での認知度が上がり、番組を楽しみにする人や面白かったという感想を述べる人が増え、番組の内容をきっかけに社内コミュニケーションが活発になることもある
paiza株式会社
- 課題
- 「AIが進化し続ける今だからこそ人間がプログラミングスキルを持つことが必要」という会社の軸を、エンジニア職以外も含め全職種で共有したかった
- 成果
- 8回の放送で「改めて自社のサービスの価値を再認識できた」「他部署のAIの活用方法が知れてよかった」といった声が社内から届いている
PRONI株式会社
- 課題
- 社員増加と複数フロアへの拡大で経営層と日常的に言葉を交わさない社員が増え、全社ミーティングだけでは経営層の動きが見えにくくなっていた
- 成果
- 初回の公開収録に80人以上の社員が集まり、収録後の満足度アンケートは95%以上を維持している
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル
- 課題
- 部署間だけの交流になりがちで、コミュニケーションが淡白になり帰属意識が低下。メンタルヘルスやコロナ最新情報、アメリカ本社の発表と日本支社の変化の共有が課題だった
- 成果
- 約3分の1以上の社員が視聴し、満足度は毎回90%を超えた
イノベーター・ジャパン
- 課題
- 多拠点+フルリモート体制でオフラインに比べ雑談などの「余白」のコミュニケーションが減り、コミュニケーション量・情報伝達量に差が出ていた
- 成果
- 新しく入社したメンバーから「入社前にラジオ聞いてましたよ!」という声が届くようになった
オープンワーク株式会社
- 課題
- リモートワーク率が高く、業務で関わることの少ないメンバーとのコミュニケーションの接点が不足していた
- 成果
- 部署間の垣根を越えた交流が生まれ、社内の一体感が醸成されつつある。制作過程そのものも相互理解の機会になっている
コミューン株式会社
- 課題
- 部署が違うと話す機会がない社員が多く、普段お客さまとコミュニケーションする機会が少ない開発メンバーもいた
- 成果
- 社内に「ゆるい繋がり」が生まれ、心理的な安心感や、業務で困った時の相談・部署間連携のしやすさにつながっている。社員の個性や、担当するお客さまの事業への理解も深まっている
シンプルフォーム株式会社
- 課題
- ほぼ全員がリモートワークの調査Opsチームで「Slackで初めて声をかけるときに緊張する」「もっと会社やメンバーのことを知りたい」という声があった。従来の報告会も組織の急拡大と運用負担で開催頻度が落ちていた
- 成果
- 配信後アンケートで「楽しかった」に加え「やりがいを感じられた」「距離が縮まった」という声が集まった
スカイマーク株式会社
- 課題
- ・重要な情報共有の場である毎日の朝会を、リアルタイムで視聴できなかった人とも、できるだけ早く共有したい ・安全運航やサービス向上の取り組みに向けた意識を強化したい
- 成果
- 安全性の確保やサービス向上に向けた意識付けの重要性がより強く一人ひとりに届くようになった
はてな
- 課題
- 音声メディア(Podcast)に興味があり、決まったフォーマットで毎週コンテンツを作れるか試したかった
- 成果
- 作り手として聴いてくれている人がいるという実感が持てるようになった
ピクシブ株式会社
- 課題
- コロナによるリモートワーク増加で、社内情報共有の場が不足
- 成果
- リモートワークが浸透するなか、気軽な情報発信や交流の場所として定着
ファストドクター株式会社
- 課題
- 会社の「生きざま」を伝える
- 成果
- ・会社の「生きざま」が伝わる。求職者に聞いてもらうことも・医療に欠かせない ・「連携力」を高める力になっている
プリンシプル
- 課題
- 新型コロナウィルス対策で自宅勤務をしている人が増加している中、リモートワークのデメリットとして気軽に他の社員に話しかけづらくなること
- 成果
- アメリカンフットボールファンの社員が休日に開催するイベントについて熱量高くアピールし、多くの参加者を集めた
メディフォン株式会社
- 課題
- 組織拡大と新メンバーの増加で見えにくくなった「他部署の解像度」を高めたかった
- 成果
- 事前収録・アーカイブ形式へのリニューアルで社員の8割以上がアクセス。新設部署の設立背景がわかった、社内で話しかけるきっかけになったという声が届いた
ユナイテッド株式会社
- 課題
- 普段業務で関わりがない人にゲストの人となりを知ってもらいたい。大人数で雑談する機会を設けるのが難しいテレワーク環境
- 成果
- 番組演出の工夫やリスナー参加型の配信により社内のコミュニケーションを活性化させている
一般財団法人GovTech東京
- 課題
- 組織が急拡大し(職員250人近く・オフィス増床)、「社内の知らない人」が増えていた
- 成果
- 社内での注目度が高く改善要望のコメントが集まり、公開直後は社内Notionでトレンド1位になった
株式会社COMPASS
- 課題
- 社員数が増えてくると、その人の本質的な部分というかパーソナリティーの部分ってなかなか知る機会が減ってきてしまう
- 成果
- 人の深い部分が知れることで、社員同士のコミュニケーションが活発に
株式会社EDUCOM
- 課題
- 社員数が320名を超え、他部署や他拠点のメンバーとのコミュニケーションが必然的に不足してしまいがちで、在宅勤務の定着によりメンバー同士が直接顔を合わせる機会も以前と比べると減少していた
- 成果
- 約2年間の運営を通じて「バラエティ豊かなメンバーが集まっていて面白い」「教育や仕事に対して、熱い想いを持っている人がたくさんいる」ことを実感できるコンテンツになっている
株式会社familink
- 課題
- 事業所とスタッフが増え、代表から社内スタッフへ言葉を届ける手段がなくなっていた。意思疎通の齟齬が課題化していた
- 成果
- 普段話さないスタッフ同士の会話のきっかけが生まれ、心理的距離を縮めるツールになった
株式会社Hubble
- 課題
- 組織が拡大し働く環境が変わる中で、価値観を自然に共有できる仕組みをどう維持するかが課題になっていた。Slackやドキュメントでは言葉の背景にある温度や「人の手触り」が伝わりにくくなっていた
- 成果
- 毎週月曜朝9時の配信が続き、社員から自主的に企画が持ち込まれるようになった。「発信の場」から「社員みんなでつくる場」へ発展している
株式会社KAEN
- 課題
- 四半期の締め会と月次の数値発表の内容が似通い、社内イベントがマンネリ化していた。メンバー増加で一人ひとりの人となりを知る機会も持ちにくくなっていた
- 成果
- 社内ポッドキャスト「ぶっちゃけラジオ」が約1年継続。配信されるとゲストの発言が社内Slackで話題になり、MCを務めることでメンバーのキャッチアップができる副産物も生まれた
株式会社LIFULL
- 課題
- 社内向けPodcastのポジティブな話は多いが、ネガティブな面(アンチパターン)が共有されていなかった
- 成果
- 比較のために他のPodcastも聴くようになり、知らないうちに知識の幅が広がった
株式会社LITALICO
- 課題
- 社内のつながりがうまれるキッカケをつくること
- 成果
- CTOとVPoEが身近に感じられる、話しやすくなる、部署外からも好評
株式会社MAISON MARC
- 課題
- 他事業部のメンバーの人柄やどんなことが得意なのか、など知らないことが多く、事業部間の壁を越えた相互理解が課題だった。物理的に距離が遠かったりフルリモートのメンバーにも届けるためラジオ形式を選んだ
- 成果
- 第1回の放送で多数のメンバーから温かいコメントが集まり、地方在住のメンバーからは「毎週やってほしいくらい好き」との声が寄せられた
株式会社PHONE APPLI
- 課題
- 社内コミュニケーション促進、リモートワークの孤独感解消、モチベーション向上
- 成果
- 2021年3月時点で累計再生回数2,223回、社内での高い認知度
株式会社POL
- 課題
- 会社の規模拡大で代表と一緒に仕事をするメンバーが減り、代表が普段どんなことを考えているのか知りたいという声が上がっていた
- 成果
- 他のメンバーではなかなかできない「ぶっちゃけた」話を引き出せている
株式会社PR TIMES
- 課題
- 社員一人ひとりのことを深く知る機会が不足していた(社内広報テーマ)
- 成果
- 約80人の社員が出演し、社内全体のコミュニケーションが活性化
株式会社Progate
- 課題
- リモートワークによるコミュニケーション不足解消
- 成果
- 47.2%が「聞いている」、38.9%が「たまに聞いている」と回答
株式会社Sprocket
- 課題
- 入社直後からリモートワークが増え、社員とコミュニケーションを取る機会が無くなってしまった。オンラインだと業務上だけの付き合いになることが多い
- 成果
- 2代目DJがほぼ社員全員と話すことができ、普段仕事で接点のない相手とも実際の業務でスムーズに話せるようになった。開始から1年が経過し、3代目DJへ引き継がれる形で継続している
株式会社SUPER STUDIO
- 課題
- 情報共有の難易度が増大し、リモートワーク中のコミュニケーション不足を解消するため
- 成果
- コミュニケーションの活性化と組織全体の情報共有の促進
株式会社TimeTree
- 課題
- リモートワークで減少した社内コミュニケーションを活性化
- 成果
- 社内コミュニケーションが活性化。社員同士の近況や仕事内容について知る機会が増加
株式会社UACJ
- 課題
- 2社統合により異なる企業風土が併存しており、新しい理念を構築して企業風土を変えていく必要があった
- 成果
- 2021年度は売上・利益とも過去最高となりました
株式会社アシュアード
- 課題
- 事業拡大で前提として共有すべき情報量が増える一方、全体の場で代表が話せる時間は組織拡大とともに減り、コンテキストが伝わりきらない場面が出ていた。Slackでの文章発信も試したが、全体を鼓舞するものや大きな意思決定はテキストだけでは難しいと感じていた
- 成果
- 3ヶ月続けての手応えは「凄く良い」。公開1on1形式のためその場でツッコミをもらえ、より聴き手目線に沿った発信がしやすくなった。投稿1週間経過時の視聴数は当初の想定目標を上回っている
株式会社アトラエ
- 課題
- テレワーク導入後に社内コミュニケーションが下降傾向にあり、それを解消する
- 成果
- 社内コミュニケーションが活性化し、指名された人とのコミュニケーションも生まれている
株式会社アンテク
- 課題
- リモートワークが進む中、15:00〜15:30の雑談タイム(お茶会)に人が集まりづらくなっていた
- 成果
- トーク後の雑談で色々な意見が出るようになった
株式会社エグゼクティブ
- 課題
- eラーニングやスキルアップトレーニングの導入で社内の学びの機運が高まる中、完全テレワーク環境で社員自身の言葉で学びを発信し、学びのきっかけとアウトプットの機会をつくる場が必要だった
- 成果
- 社員がゲスト講師となる新コーナー『manaby(まなびー)』を通じて、書き手自身が第1回をきっかけに「PDCA」を学び直すなど、学びのきっかけになっている
株式会社オーディオストック
- 課題
- 拠点間のコミュニケーション不足、社長の考えが伝わりにくい問題の解消
- 成果
- コミュニケーションが増え、社員からの積極的なコメントやツッコミが増加
株式会社オープンアップITエンジニア
- 課題
- 日常業務の中では関わる人が限られやすく、普段接点のない社員や、会社全体で進んでいる取り組みを知る機会が少なかった。社員の大半がエンジニアであるにもかかわらずエンジニアが出演する機会がなく、発信内容に偏りがあることも課題だった
- 成果
- 放送回数は100回を超え、エンジニア3名の出演が実現。視聴者から「面白かったよ」との感想が寄せられ、部署間の会話のきっかけが生まれている
株式会社カインズ
- 課題
- ・現場が忙しくて情報をテキストで読む時間がないため、効率的な情報発信 ・社員のコミュニケーションを促進
- 成果
- 社員の学習意欲が向上し、一体感や感動を共有
株式会社カケハシ
- 課題
- 組織成長に伴い自分以外のチームがどんな温度感で何をしているのか見えにくいという課題が生じ、名前はよく聞くけれど実際に何をしている人なのかわからないメンバーがいるという問題もあった
- 成果
- 各3回の配信段階で「定期的に発信される場があってよい」との声や、開発組織の外から「カジュアルに開発側の情報が共有されてありがたい」という評判が得られている
株式会社クレスコ
- 課題
- 映像付き動画配信は1本あたりの制作コストと社員の出演ハードルが上がるため、声だけのラジオ形式にした
- 成果
- 第1回のゲストに社長が出演し、インフォーマルなラジオの場だからこそ出る何気ない話が社員の反響を呼んでいる
株式会社サイカ
- 課題
- 新しいメンバーが次々に入社する一方でオフラインの交流機会が作りにくく、入社メンバーのコミュニケーション面のオンボーディングと雑談的な場づくりに課題があった
- 成果
- ライブ配信中にコメントが付くことでゲストもMCもテンションが上がり、トークがより捗るようになった
株式会社サカワ
- 課題
- 仕事上のやり取りは多いのに社員一人ひとりのことを知る機会がなく、2拠点・部署別業務で社員間の交流に偏りがあった
- 成果
- 放送後に他の社員が話しかけるなど部署や働き方を越えた会話のきっかけが生まれ、社長自身も「飲み会をやるよりもずっと効果的」と評価している
株式会社セキュアスカイ・テクノロジー
- 課題
- テレワークでの社内コミュニケーションと情報共有の活性化
- 成果
- 社員から前向きな反応や要望、リクエストが増加
株式会社パネイル
- 課題
- 紙媒体の社内報では紙面の制約があり、社長へ寄せられた社員の質問に一部しか答えられなかった。普段、社長と直接話す機会がなかった
- 成果
- 普段聞けない社長の話を気軽に聞けると好評で、オフラインの社員総会での会話のきっかけになり、中途入社社員が出演することで社内認知が進むなど、社員から良いフィードバックが得られている
株式会社ビッグビート
- 課題
- 社員同士のコミュニケーション強化と情報共有
- 成果
- 1.コミュニケーション増加 2.情報効率的なシェア 3.新しいコミュニケーション形成
株式会社ファンケル
- 課題
- 2024年末の経営体制変更で新社長と従業員の距離が遠く、社長レポートなどのテキスト発信では新トップの熱量や人となりが伝わらなかった。在宅勤務の拡大など働き方の多様化で既存メディアではリーチできない層もいた
- 成果
- 社長を愛称の「Macさん」と呼ぶ従業員が一定数増え、心理的距離を縮める手助けになっている。リスナーは従業員全体の数パーセントだが「今までの広報企画の中で一番面白い」など熱量の高いコメントが届いている
株式会社フォトクリエイト
- 課題
- 全社横断の長期プロジェクトで、お互いが何を考え何をやっているのかが見えなくなり、チーム内にモヤモヤが生まれていた
- 成果
- リスナーから「聞いたよ!」「あの回よかったね」といったコメントが届き、全社員が集まる方針説明会での公開収録や新旧社長の対談回など活動の幅が広がった
株式会社フジシステムズ
- 課題
- 「フジシステムズらしさ」をお互いに感じたり、「ここで働き続けたい」と思えるメンバーを増やしたい
- 成果
- 聴いた人からのコメントが増え、コミュニケーションの活性化
株式会社プレゼン製作所
- 課題
- リモートワークによるコミュニケーションの低下と新入社員との相互理解
- 成果
- 社内コミュニケーション活性化、相互理解が深まる
株式会社ホワイトプラス
- 課題
- 社員同士のコミュニケーションが減少したため、その対策として導入
- 成果
- 社内コミュニケーションが活性化、社員同士のつながりが深まる
株式会社マイクロアド
- 課題
- 社内コミュニケーションの活性化、社員総会での社長メッセージの補完、部署を越えた交流、業務のナレッジ共有
- 成果
- 部署を越えた交流が生まれる、雰囲気が明るくなる、一体感が生まれる
株式会社メンバーズ
- 課題
- 社内のナレッジ共有の一環として始まり、のちに「社内には優秀なエンジニアがたくさんいるのに、その魅力が外部に伝わっていない」という課題が加わった
- 成果
- 社外コミュニティで声をかけられるようになり、出演者の家族や社内広報・執行役員からも反響が届き、社内外をつなぐハブになっている
株式会社リゲッタ
- 課題
- 想いを社長自身の言葉で伝えたい。
- 成果
- ・社長の考えを理解できた社員6割超 ・社長の考えに共感した社員5割近く ・他部門への理解が深まった社員6割超 ・意識や行動に変化があった(ラジオを聞いた)社員の8割
株式会社リブセンス
- 課題
- テレワーク導入済みで情報共有の体制は整えていたが、どうしても生まれてしまう情報格差に課題を感じていた
- 成果
- 参加型のラジオにすることで全社的な一体感を楽しむことができている。中途入社した社員の入社の決め手にもなった
株式会社ワカルク
- 課題
- フルリモートで働く時間もまちまちなため、業務の話はしても相手のことを深く知る機会が限られていた
- 成果
- メンバーの意外な一面を知って距離が縮まり、ラジオをきっかけにメンバー同士の会話が自然と増えた。話す・聞くスキルも磨かれ普段の仕事にも活きている。2023年3月の開始から2025年2月時点で放送100回目前
株式会社伊藤園
- 課題
- コロナ禍での社員同士のコミュニケーション低下
- 成果
- 3000人以上の社員が聞いている。社員同士の相乗効果(シナジー)の実感
株式会社日本介護医療センター
- 課題
- 従業員増加に伴い社内報の必要性を感じていたが、紙もWebも「読む気にならないと、読まない」というデメリットがあり、どの方法なら社員に浸透するか模索していた
- 成果
- 第5回まで配信し、聴いている社員から「聴いたよ〜」「あの話って本当?」といった反応があり、社員同士のコミュニケーションに役立っていることを実感している
株式会社博報堂i-studio
- 課題
- 社内コミュニケーション活性化と改善意見の募集
- 成果
- 社内コミュニケーションの質向上、認知状況97%、聴取利用率54%、満足度90%
協和キリン株式会社
- 課題
- 在宅勤務下での社員のストレス解消、健康増進、社員間コミュニケーションの促進
- 成果
- 好評で、参加者は増え続け200人に迫る
広田証券
- 課題
- 社員の多くは常に相場を監視して取引をするか、客先訪問で外出しており、社員同士が交流することが難しかった。士気を高める方法を探していた
- 成果
- 導入以降、コミュニケーションが増え士気が向上した。同僚や上司と話しやすくなった、他部署の社員から食事に誘われるようになった、という社員の声
埼玉医科大学総合医療センター麻酔科
- 課題
- 広い病院内で麻酔科医が別々の場所で勤務し、1週間以上会わないこともあるためコミュニケーションが取りづらい
- 成果
- コミュニケーションが活性化し、特に若手医師の話しかけるきっかけになっている
太陽ホールディングス株式会社
- 課題
- 事業規模拡大で多様な社員が増え、既存社員・新入社員・グループ会社間で「情報」や「社員」をキャッチアップする機会が減っていた
- 成果
- 社内ラジオが「社内報アワード2025」動画社内報部門でブロンズ賞(同部門初受賞)を獲得した
武蔵野大学アントレプレナーシップ学部
- 課題
- 学生同士、学年間でのコミュニケーション活性化、自己成長
- 成果
- 思考の整理、気づきの促進、縦横の関係性の構築
北都システム株式会社
- 課題
- 紙の社内報は手間とコストがかかり断念、PDF版のデジタル社内報も制作の手間が変わらず休刊。コロナ禍で在宅勤務が広がり社員同士が顔を合わせる機会が激減した
- 成果
- 在宅勤務の社員やお客さま先で勤務している社員も聴いている。2023年9月に配信800回を突破
夢見る株式会社
- 課題
- 社内コミュニティの活性化を目的に制作された
- 成果
- 1周年企画として匿名で感謝を伝えるメッセージ募集を実施し、普段は伝えられない感謝や思いの丈をぶつけることができた
新規追加の事例
直近の見直しで新たに追加した42件です。
テックタッチ株式会社
NEWpaiza が運営するエンジニア向けメディア Tech Team Journal のエンジニア採用記事内で、CEOとCTOによる社内ラジオが企業文化の施策として紹介されている。番組名・配信頻度・ツールの記載は無い。
株式会社三菱総合研究所
NEW社内ラジオをTeamsで定期配信し、各本部の取り組みや社員が関心のあるテーマについて語り合っている。出典の主題はDE&Iの社内対話で、社内ラジオはその手段としての言及(2026年4月のテーマは『本音のDE&I』)
キャディ株式会社
NEWエンジニア向け会社紹介・採用説明資料(Speaker Deck)のカルチャー紹介に「社内ラジオ 代表も配信中」と記載。代表(CEO)が配信に参加している。
鹿島建設 開発事業部
NEW番組名は現在「カイジノラジオ」、開始時(2024年1月2日投稿)は「かいじのラジオ」表記。「鹿島建設 presents」「鹿島建設 開発事業部による社内ラジオ!」「仕事と仕事の合間にラジオ収録」。2025年10月22日投稿の「鹿島建設の社内ラジオ「カイジノラジオ」シーズン2がスタート!」以降は月号形式で継続(2025年10月号・11月号・12月号、2026年1月号・2月号・5月号を確認)。2026年5月号では「2026年度のカイジノラジオがスタート」「今回は新パーソナリティーも迎えて」。初回告知には「鹿島建設の社員の皆さんが集まってラジオ制作をゼロから組み立て アメリカのフロリダと繋いだり 若手社員の生きがいを深掘りしたり 毎回違うコンセプトです」とある。制作はコトバリスタ株式会社。
DACグループ
NEW安全衛生委員会が健康・ウェルネスをテーマに始めた社内ラジオ「おしゃべりナイチンゲール」。視聴はグループウェア「デスクネッツ」から。出典は初回配信(2026年5月20日)の告知記事のため、課題・成果の記述はない
株式会社キュービック
NEW社内ラジオでコアバリュー「ヒト・ファースト」の誕生秘話を放送し、社員が自社のルーツを再確認した。出典はその放送内容をnote向けに再編集した記事のため、課題・成果の記述はない。番組名の明記なし
エムシーディースリー株式会社
NEW社内ラジオ「MCD3.fm」。月1回ランチタイムにオンエア。出典は第1回放送の書き起こし記事のため、成果の記述はない。リモート・出社の社員がチャットでリアクションを送り合いながら聴く様子は別記事に記載(https://note.com/mcd3_inc/n/n1ec1d7143803)
株式会社クラベス
NEW1年の振り返り記事の一節。「社内向けではありますが、音声メディアを始めている動きもあります。社内ラジオは以前一度運用をしかけていましたが、新しいメンバーにより復活しました。各メンバーにインタビューをするような内容になっています。音楽や会話の状態も聞きやすく、楽しいものになっていて、今後入ってくるメンバーのためにも重要なポジションを掴みそうです。」あわせて社内ポッドキャスト(生成AIが社内の称賛「BIG-UP」を紹介する)にも言及がある。
株式会社カオナビ
NEWEMの仕事を可視化する「EMラジオ」。隔週15分、社内勉強会の後に実施。出典に「この取り組みには、明確な成果も、数字も、KPIもありません」と明記されている
株式会社find
NEW「find FM」全社員90名が自由参加・台本なし30分で経営層のWhyを伝える
株式会社シーエスデー
NEW番組名「CSDのDream Big!」。本文に「(社内ラジオ/毎月1回)」と明記。2024年3月20日「新番組スタート!「CSDのDream Big!」」から2025年5月29日「2025年5月号」まで、カテゴリページ2ページに計11本の告知記事を確認(2024年3月/4月/5月/6月/7月/8月/9月/10月/12月、2025年1月/2月/4月/5月)。制作はコトバリスタ株式会社。各号は社員や社外ゲスト(ホテル支配人、地域FM、電力会社、ダンスチーム運営など)を招く構成。2025年5月号本文に「東京電力タイムレスキャピタル様がCSD株を取得!」の記載あり。
シュンビン株式会社
NEW「ようこそシュンビン島」開始4ヶ月で聴取率97%・インナーブランディング目的
株式会社エヌイチ
NEW社内報コンテンツ「エヌイチ社内報ラジオ」。社長に近況を聞く形式。出典はVol.1の記事のため課題・成果の記述はない。AIを学ぶオンラインスクールを運営する会社
Meiji Seika ファルマ株式会社
NEW「PHARMA Radio」営業・工場等の多様な環境の社員への情報伝達
再春館製薬所
NEW「RKB毎日放送(本社:福岡市早良区)は、同社のプロジェクト『Podcast Lab. Fukuoka』を通じて、再春館製薬所(本社:熊本県上益城郡益城町)の社内ポッドキャストの企画・運営を全面的にサポートしています。」支援内容は「番組のコンセプト設計」「コンテンツ開発」「収録・編集・配信」「インタラクティブな要素の導入」。「本プロジェクトには熊本県立大学MR研究会も制作に携わり、産学連携を強化。」同内容がPR TIMESでも配信されている(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000117.000067667.html 2025年3月28日15時34分)。
ダイサン・株式会社
NEW社内ラジオを実施。2025年3月25日にTBS「THE TIME,」で放送された(https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1813739 )が、放送・記事の本文に社名は出てこない。社名を特定できるのは社内ラジオ推進協会のメディア掲載ページの記述のみ。制作はオフィスエンニチ
株式会社オカムラ
NEW「オカムラジオ」2022年開始・経営理念「オカムラウェイ」浸透目的
三井化学株式会社
NEW「橋本ラジオ」社長×社員対談・月2回・社内報アワード2024ブロンズ
株式会社Impressive
NEW番組名「timz AUDIO」。説明文は「フルリモートで働く私たちが、会社のことや一緒に働く仲間のことを話す社内ラジオ「timz AUDIO」を配信しています。メンバーの人柄や働き方、日々の開発の裏側など、文章だけでは伝わりにくい社内の空気を音声でお届けします。」全エピソードをSpotifyで公開。ページ上の最新エピソードは#69(2026年7月20日)。
塩谷建設
NEWtalkONE の「声の社内報」を利用。「高岡市の塩谷建設様で、年内最後の収録をして参りました」。コンセプトは「レジェンド社員の実体験」を肉声で残すこと
株式会社justInCaseTechnologies
NEW番組名「JIC FM」。本文で「ゆるめ社内ラジオ」として社内配信していると説明され、記事はその内容の一部公開。回のテーマは「2023年7-9月期MVP」に選ばれた社員へのインタビュー。
大阪ガスビジネスクリエイト株式会社
NEW社長への人生相談コーナー・継続希望9割超(制作支援:オフィスエンニチ)
コンチネンタル株式会社
NEW富山市の鉄工所(独Continental AGとは無関係)・創業期メンバーの経験談を記録共有
株式会社hacomono
NEW当初はSlackのhuddleで開催し、2024年8月からmeetでの開催に変更。出典は月次ニュースレター記事のため、課題の記述はない
株式会社FAR EAST
NEW番組名「カタリベのカイ」。本文に「社内インターネットラジオを始めました!」と明記。「メンバー×代表がざっくばらんに語る対話の場」。テーマ例は「夢・価値観について語ろう」(2024/08/06)「組織の使命について語ろう」(2024/08/08)。出演は CARVAAN 各店舗のスタッフ。自社ブランドは「FAR EAST BAZAAR」と「CARVAAN」。
株式会社神戸製鋼所(加古川製鉄所)
NEW「かこラジ」従業員約7,000人規模・社内コンテスト準グランプリ
株式会社kubell(旧・Chatwork株式会社)
NEWインナーコミュニケーションチームの施策の一つとして社内ラジオを運営。出典は Chatwork Advent Calendar 2023 の一環で社員が書いた記事のため、課題・成果の記述はない。記事執筆時点の社名は Chatwork株式会社(2024年7月1日に株式会社kubellへ社名変更)
株式会社Relic
NEW番組名は「Relic Radio」。毎週金曜12:30に全社員向けに配信。Amazon IVS でライブ配信し、視聴者数を AWS CLI + Slack API + GAS で自動集計する仕組みを構築した記事。
ビーモーション
NEW番組名「ビーモーションの『つなぐラジオ』」。記事では「オープン社内報」として紹介されている。記事は「50社以上の『社内ラジオ』事例から分かった、とくに効果が高い8つの活用シーン」(堤キヨイチ氏)。
ダイワコーポレーション株式会社
NEWオフィスエンニチの制作実績ページ「社内ラジオちょい聞き」の節に「社長の思いを届ける社内ラジオコンテンツ」として「ダイワコーポレーション株式会社 曽根 和光(そねかずみつ)社長」と掲載。同節の前置きは「社内報ですので、公開できないものがほとんですが、以下はポッドキャストで聞くことができるものです。一部ですが、紹介致します。」
錦城護謨株式会社
NEWオフィスエンニチの制作実績ページ「社内ラジオちょい聞き」の節に「社長の思いを届ける社内ラジオコンテンツ」として「錦城護謨株式会社 太田泰造(おおたたいぞう)社長」と掲載。
セプテーニグループ
NEW「兄貴の辛口道場〜メールバトン走者による社内ラジオ〜」(2020-11記事化)。企業理念浸透「7th codeプロジェクト」の一環。※Septeni Ad Creative(札幌・削除済み行)とは別の取り組み
株式会社diffeasy
NEW社内ラジオ『Inside of diffeasy -diffeasyの中の人-』。社内メンバー1名をゲストに招き、生い立ちや取り組んでいることを聞く番組。パーソナリティは社員2名、技術サポート1名の体制。※生サイトは接続できずWeb Archiveのスナップショット(2020-12-05取得)から確認した
有限会社東音楽器足立センター
NEW音楽教室・月2回・山口氏パーソナリティ。小規模企業の実名事例(スイープ副産物)
株式会社Azit
NEWCREW運営。Voicyの社内限定チャンネル。組織サーベイの情報共有課題起点・「歴史の共有」項目が数値改善(ゆと提供出典で2026-07-25救済)
ダイサンドット株式会社
NEW本文引用「そこで誰でも手軽に聞ける『社内ラジオ』を開設いたしました。」出典は「あいち健康経営ネット」の登録企業紹介ページ。制作会社オフィスエンニチの事例記事にも「ダイサン様(100人程度)」として『クレド(理念)を浸透させたいという思いで始められた会社様』との記載あり(https://office-ennichi.com/disclose-examples-of-in-house-radio-motives-and-results-of-consideration/)。一般社団法人社内ラジオ推進協会のメディア掲載ページにも「ダイサン・(ドット)株式会社(名古屋)」の記載あり。
その他の掲載組織
組織名・配信ツール・出典のみを収録している38件です。
- 47ホールディングス株式会社配信ツール: stand.fm出典を見る(note)
- aumo配信ツール: —出典を見る(note)
- FOLIO配信ツール: —出典を見る(note)
- glassy配信ツール: —出典を見る(外部記事)
- TAM配信ツール: —出典を見る(note)
- Voicy配信ツール: Voicy出典を見る(note)
- YAMAP配信ツール: —出典を見る(外部記事)
- アース製薬配信ツール: —出典を見る(外部記事)
- アクトビ配信ツール: stand.fm出典を見る(note)
- アサヒ飲料配信ツール: Voicy出典を見る(note)
- アディッシュ株式会社配信ツール: —出典を見る(外部記事)
- エバラ食品工業配信ツール: —出典を見る(ベンダーnote(audiobook.jp・取材))
- エムハンド配信ツール: —出典を見る(note)
- カイロスマーケティング配信ツール: —出典を見る(note)
- テイラー(柴田陽さん)配信ツール: —出典を見る(note)
- ピースマインド株式会社配信ツール: —出典を見る(note)
- モスフードサービス配信ツール: —出典を見る(note)
- リーナーテクノロジーズ配信ツール: —出典を見る(note)
- 株式会社Another works配信ツール: —出典を見る(note)
- 株式会社Asobica配信ツール: —出典を見る(note)
- 株式会社Hacobu配信ツール: —出典を見る(note)
- 株式会社LegalOn Technologies配信ツール: —出典を見る(外部記事)
- 株式会社アクアリング配信ツール: —出典を見る(note)
- 株式会社アマナ配信ツール: —出典を見る(外部記事)
- 株式会社エモーションテック配信ツール: —出典を見る(note)
- 株式会社オロ配信ツール: —出典を見る(note)
- 株式会社グリームオーブ配信ツール: —出典を見る(note)
- 株式会社コパイロツト配信ツール: —出典を見る(外部記事)
- 株式会社スタメン配信ツール: TUNAG出典を見る(自社note)
- 株式会社バカン配信ツール: —出典を見る(note)
- 株式会社ハレガケ配信ツール: —出典を見る(note)
- 株式会社ミロク情報サービス配信ツール: —出典を見る(PR TIMES)
- 株式会社ルート配信ツール: —出典を見る(note)
- 株式会社電通総研(旧・電通国際情報サービス)配信ツール: —出典を見る(外部記事)
- 株式会社日本工業社配信ツール: —出典を見る(note)
- 京進グループ配信ツール: —出典を見る(外部記事)
- 認定NPO法人フローレンス配信ツール: Voicy出典を見る(note)
- 木村情報技術株式会社配信ツール: —出典を見る(note)
最新の更新(2026年7月26日): 掲載179組織
運営のリアルを、記事で読む
この索引は「どこが・何を使って実施したか」の一覧です。 「どう始めて、どう続けているか」は、実際に運営している方々の記事が一番参考になります。 コエノマ公式noteで、社内ラジオの記事をテーマ別に集めています。
社内ラジオ記事まとめ
社内ラジオに関する記事を横断で集めた総合マガジン。事例も運営のコツも、まずはここから。
86本運営・継続のコツ篇
どう回すか、どう続けるか。運営体制や続けるための工夫を書いた記事を集めています。
6本配信コンテンツ篇
何をしゃべる?どんな形式にする? 番組の中身づくりについての記事を集めています。
9本機材篇
マイクやオーディオインターフェイスなど、収録環境まわりの記事を集めています。
4本コエノマ公式note のマガジンです(記事数は2026年7月26日時点。随時追加しています)。 他社の発信を集めたキュレーションで、掲載組織はコエノマの利用企業とは限りません。
よくあるご質問
A.社内向けに音声コンテンツを配信する取り組みの通称です。Voicyやstand.fm、Zoom録画、自社開発ツールなど配信手段は組織によって様々で、社内報の音声版、経営層からのメッセージ配信、座談会形式の雑談など目的や形式も多岐にわたります。なお、社内ラジオを始める手段の一つとして当社が提供する「コエノマ」もありますが、このデータベースの掲載組織がコエノマの利用企業とは限りません。
A.公開されている記事・プレスリリース・企業サイト等で、社内ラジオ(社内向け音声配信)の実施が確認できた組織を、出典付きで収録しています。掲載は各出典に書かれている範囲の要約とリンクにとどめ、本文の転載は行っていません。「実施が確認できた」のは出典が公開された時点の事実であり、現在も継続しているとは限りません。収録は年4回(1・4・7・10月)を目安に見直しています。出典リンクの生存は週次で自動確認しており、リンク切れが判明した場合はアーカイブへの差し替え等を随時行います(最終確認日は各事例に記載しています)。
A.索引の検索窓は、組織名や配信ツールだけでなく、各事例の「課題」「成果」の本文まで対象にしています。「オンボーディング」「リモート」「経営」など、自社で解決したいことばで検索すると近い事例が見つかります。あわせて、「目的」(社内コミュニケーション活性化・経営の声を届ける・情報共有など8分類)と「業種」のチップで絞り込めます。配信ツール別の絞り込みや、「課題・成果が読める事例だけ」にチェックを入れて取り組みの中身まで書かれている事例だけを読むこともできます。絞り込んだ状態のURLはそのまま共有できます。
A.公開されている記事・プレスリリース・企業サイト等で社内ラジオの実施が確認できることが掲載の条件です(未公開の情報は、事実であっても掲載できません)。条件を満たす出典がある場合は、お問い合わせフォームに「社内ラジオ事例データベースについて」とご記入のうえ、組織名と出典URLをお知らせください。定期の見直しの際に検討いたします。
A.はい。掲載組織様・出典元様からのご連絡があれば、定期の見直しを待たず速やかに対応いたします。お問い合わせフォームに「社内ラジオ事例データベースについて」とご記入のうえ、対象の組織名・ご希望の対応内容をお知らせください。
社内での検討・上申の資料として、本データベースと統計ページは出典明記のうえ自由にご利用いただけます。